坐骨神経痛

 主に病院に行かれた場合、まずは腰のレントゲン写真やMRIを撮り、骨や椎間板や関節の異常を検査します。

もし何か異常が見つかると痛みの原因と指摘され、経過観察や手術などを宣告されます。

もし異常がなければ、貼り薬などを処方される場合が多いです。

骨や関節の異常が見つかった場合、それらが原因で坐骨神経を圧迫することにより痛み・しびれが生じるという診断をされるケースが多いとされ、治療としては腰に対して、「ブロック注射」や「牽引」をしたり、腰を「温めたり・電気をしたり」が一般的です。

このような治療でも改善しない場合は最終的には「手術」が行われます。

しかし、最新の海外の痛み研究のデータによれば、腰痛ではない人の半数が骨や椎間板や関節に何かしらの異常があったそうです。

このことから当院では同じ坐骨神経痛の方でも原因は皆違うと考え、しっかりと検査を行います。

実際に手術しないと治らないと言われていた方も当院の整体で痛みや痺れが改善する事が多々あります。

 

 

こんな方にオススメ

☑腰痛や脚の痛み、痺れの事を相談したい。

☑産後から脚が痺れている・感覚が左右で違う。

☑今までは、すぐに痛みや痺れが治まっていたが、なぜか今回は治らない。

☑ 整体は気になるがボキボキが怖い。

☑ 病院に行っても注射や薬だけで…。

☑ 病院で手術と宣告された。

☑ しばらく歩くと痺れて歩けなくなる。

 

一つでも当てはまる方はすぐにご相談ください。

電話:0554-62-2525

 

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